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2011
0131
Mon
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破滅の女神 1

「破滅の女神」のテストサーバーが3月にはアップされるそうですねぇ。

(む)ぶろぐさんとこに記事が載ってましたね。

ちょっと気になる所を抜粋しながら邪推。


プレイヤーたちはクエストを通して8人の古代巨人英雄たちの力を受けて目覚める様になり、現在35個 に分かれている職業は、8個に縮小される。これはパーティープレイ変更点とも深い関連があり、後続記事で扱う予定だ。

覚醒を成したキャラクターたちは、既存の職業を伝承するスタイルで成り立っている。ただ、職業が縮少される為、各々の職業のスキルたちもまた各種職業の特色に合わせて強化される。

覚醒以後のスキルたちは、既存のスキルを土台に学ぶ事が出来る。即ち、既存のスキルをツリーにして覚醒以後のスキルたちを学ぶ様になるという話だ。

その為、レベルアップをする過程では、3次転職以前のスキルたちを並行して使用出来るが、最高レベルに近づくほど3次転職以前のスキルたちの使用効率はどんどん減っていき、覚醒以後は新しいスキルたちを使用する事になる。


35職種あったのが面倒になったんで8職種に統合しますよ、って事か。しかも3次職以前のスキルは徐々に使わなくなる・・・。ほー。SEするのが無駄って事ですか。

まーいいさ。NCクォリティの真骨頂はこれからだ。



覚醒後の職種。


1.シーゲルナイト

シーゲルナイトはタンカーの役割をする。徹底的にパーティーを保護し、モンスターの攻撃を防御する役割でデザインされた。

シーゲルナイトが持った新しいスキル 「オーラ」 は、

自身周辺のパーティー員やモンスターに影響を及ぼすもので種類によってパーティーの防御力を高めたり、魔法防御力を高める事が出来る。

精神攻撃に対する耐性や、スタンなど、物理メズ技術に対する抵抗オーラ、周辺のモンスター達のヘートを上昇させるヘイトオーラなどがある。

ただ、オーラは一度に一つの種類だけ使う事が可能だ。

また、動画で公開されたスキルで、鎖を使用してターゲットを願う位置に引っ張るスキルを持っている。

これは多数ターゲットに使う事が出来るのはもちろん、味方にも使う事が出来る。

これ以外にも、特定パーティー員にバフを詠唱してモンスターに攻撃されるダメージを大幅に減少させて保護したり、危機の時、自身を犠牲にしてパーティー員を保護する不死の力を発揮したりする。

パーティープレイだけに集中されている様だが、ソロプレイを助ける為のスキルも新しく追加された。

ただ、方式が 「バンガード」 スキルを使用してソロプレイをした覚醒以前のタンカーとは違っている。

シーゲルナイトはソロ時、キュービックと黄金の獅子を召還して戦闘を手助けさせる事になる。

獅子は既存のペットと違って手動で操作する事ができ、固有のスキルも持っているという。

重要な変更点として、既存の重装備クラスがタンカーの席を固定させていた事とは違い、破滅の女神アップデート以後のパーティー型モンスター達は、この様な固定に対する心配を減らす様に作っているそうだ。

パーティー型モンスター達は防御力を続けて弱体化させるデバフを使う為、重装備クラスだとしても、シーゲルナイト以外ではこれに耐えられなくなる。

また、防御力に重点を置いたタンクでも、シールドマスタリーと盾を利用出来る様に依存度を高めた。

つまり、「シーゲルナイトで無ければタンクは難しい」 という体感が入る程、タンカーの効用性を高めたのだ。

モンスターが使用するスキルを遮断できる役割も、シーゲルナイトには付与された。

パート3 で扱うが、破滅の女神アップデート後はプレイヤーは言うまでも無く、モンスター達もスキルを使用する時、スキル詠唱バーが現れる事になる。

スキル攻撃は大部分強力な為、これを遮断するのは重要な役割だ。

レイドボスのタンク方式も変更される。

破滅の女神以後に登場するレイドボス中、特定ボスは何人かのタンカーが必要となる。

この様なボスは、タンクをしたタンカーにこれ以上タンクが出来なくなるデバフを使用する。

その時待機中だった他のタンカーがこれを引継ぎ、タンクを続けるという形態になる。

既存のタンカーの系列クラスであるフェニックスナイト,ヘルナイト,エヴァステンプラー,シリエンテンプラーが覚醒クエストを通してシーゲルナイトに目覚める事が出来る。


2.ティルウォーリアー

ティルウォリアーは近接ディーラーの役割をする。

ティルウォーリアーは気力を使用するフォースマスターと全ての武器を使う事が出来るウェポンマスター概念が合わさった職業と見れば良い。

ただ、気力をスキル使用のコストとして使用した既存と違い、気力が溜まれば攻撃力がさらに強くなる形態だと理解すれば良い。

武器は状況に合う様に、片手,両手,刀剣,槍,鈍器,斧を見境無く全て使う事が出来る。

もちろん、該当武器に合う攻撃スキルも持っている。

また、既存の突進スキルの他にも、跳躍してターゲット地点のモンスターたちを全てノックバックさせるアタックスキルも持っている。

瞬間的に体が大きくなり、強力な攻撃で周辺の敵を全て行動不能にする拡幅化スキルもある。

ティルウォーリアーは、対象の物理防御力を弱体化させるので、他の近接ディーラーと相性が良い。

パーティーの攻撃力 / 防御力が強くなる叫び、周辺の敵に広域メズを与える叫びなど、多様な叫びを使用して、槍スキルを通じた広域攻撃力もある屈強なディーラーの役割をするだろう。

既存ウォーリアー系列職業のドゥームブリンガー,マエストロ,デュエリスト,グランドカバタリ,タイタン,ドレッドノートが覚醒クエストを通してティルウォーリアーに目覚める事が出来る。


3.オセルローグ

オセルローグは近接ディーラーの役割をする。

オセルローグは後ろから急所攻撃をするクラスで、ハイドを改善して強化した。

ハイド時間を増やし、ハイド状態で使う事が出来るスキルを追加した。

オセルローグのパーティーにおける役割中、最も重要な事は、ターゲット除去とノックダウンを通じる敵の無力化だ。

オセルローグはパーティープレイ時、パーティー員のヘイトを自由自在に調節する事が出来る。

タンカーより高いヘイトを持ったパーティー員のヘイトを低めたり、対象が見ているターゲットを無理やり解除させる事も出来る。

また、オセルローグはサソリ毒,マムシ毒など、多様な毒物を使う事が出来る。

毒はターゲットのクリティカル被撃確率を高めたり、移動速度や魔法詠唱速度を低下させるなどの効果を持っている。

特定範囲を毒ゾーンにするスキルも持っている。

このスキルを使用した場合、該当範囲は選択した毒の効果を持つ地形になる。

投擲スキルは、ダメージを与える以外に、沈黙させる投擲,モンスターを引っ張る投擲など、多様な投擲スキルを持っている。

シーゲルナイトと同じ様に、モンスターが使用するスキルを遮断する役割を遂行する事も出来る。

スキル紹介動画で登場した分身は、使用する瞬間プレイヤーと分身の位置がランダムになるだけで無く、外見も全く同じになり、ソウルショットを装填した場合も同じエフェクトを見せてくれる。

また、分身も攻撃及びスキルを自由自在ランダムに使用する為に、プレイヤーキャラクターと分身を区別する方法は直接殴り、プレイヤーより低い防御力を持った分身を探し出す方法しか無いという。

既存の短剣系列職業のアベンチュラー,ゴーストハンター,ウィンドライダーに、追加でフォーチュンシーカーが覚醒クエストを通じてオセルローグとして目覚める事が出来る。


4.ペオウィザード

遠距離の魔法ディーラーで、シギルと魔法剣、或いは杖を使用する。

体力が少なく、防御力が弱い為、接近して来る相手の移動を妨害するスキルを沢山持っている。

風属性の魔法は相手をノックバックさせ、水属性の魔法で底を凍らせて移動速度を遅らせたりする。

また、大地属性の魔法で相手を一定時間間縛り付ける事が出来る。

ペオウィザードは、設定上 水,火,風,地 4種類の属性スキルをマスターしている。

これら属性を 態勢変換 を通じて、変更する事が出来る。

態勢変換をすれば、持っている魔法スキルが系列に合わせて該当属性に変更される。

例を挙げるなら、水属性態勢の時はアイスボルトになり、火属性態勢に変更すると、ファイアボルト に変更される形式だ。

ただ、究極スキルなど、いくつかのスキルは態勢変換に影響されない。

現在は、態勢変換にクールタイムなどの制限は無い状態だ。

ペオウィザードの最も大きな特徴は、ダブルキャスティング だ。

ダブルキャスティングを通じて両手にそれぞれ他の属性の攻撃魔法を使うだけで無く、片手で敵を束縛し、他の手で敵を攻撃する方式の戦闘や、ターゲット 2匹 を同時に束縛出来るなどの戦闘が可能になる。

パーティーでは、モンスターの属性を弱化させて属性攻撃を極大化させたり、広域メズ(睡眠など)、及び、強力な広域攻撃を使う事が出来る。

既存ウィザード系列の職業であるアークメイジ,ミスティックミューズ,ストームスクリーマーの他に、ソウルテイカー,ソウルハウンドが、覚醒クエストを通じてペオウィザードに目覚める事が出来る。


5.ウィーンサマナー

各々他の特性を持つ多くの召還獣を多重召還して狩る事が出来る。

キャット ザ キャットなど、以前使用したペットも タンカー,物理ディーラー,魔法ディーラー の役割によって、自由に召還する事が出来る。

召還されたペットたちは、基本的にウィーンサモナーがターゲットに攻撃の魔法、及びデバフ魔法を使用すれば、その対象を皆いっしょに攻撃するが、手動で一匹ずつ個別で操作する事も可能だ。

デバフ中心で攻撃して、敵の魔法防御力を減少させる為、ペオウィザードと相性が良く合う。

瞬間的にタンクする事が出来るタンカー型召還獣を使う事も出来るし、召還獣を利用して、スキルを遮断する事も出来る。

ターゲットを監獄に閉じ込めて、安定的に無力化させる追放スキルを持っていたりする。

空中束縛後、召還されたペットと連携して、対象に強力なダメージを与える一方、対象を長い時間無力化させる事も出来る。

究極召還は 2つ で、ひとつは強力な攻撃力を持ったペットを召還する事であり、もうひとつは門を召還し、門を通じて飛び出す多くのペットを召還し、広域攻撃を加えるものがある。

既存サマナー系列職業であるアルカナロード,エレメンタルマスター,スペクトラルマスターが覚醒クエストを通してウィーンサマナーに目覚める事が出来る。


6.ユールアーチャー

ユールアーチャーは既存の弓職と同じ様に、遠距離攻撃をする職業だ。ただ、タカを連れて通う。ユールアーチャーが攻撃すれば、攻撃パターンによって自動で攻撃を支援する。

ユールアーチャーは全体的に移動速度が全てのスキルの中でもっとも早く、隔離が必要な強力なモンスターを引く事で、タンカーの負担を減らす事が出来る。

またトリックスターが使用するトラップ類スキルも使う事が出来る。

トラップを使用してパーティー員を攻撃しようとする敵を暫く縛り付けて無力化させる事が出来るし、

デコイを召還して、暫くの間視線を引かせる事も出来る。

ユールアーチャーは、弓と両手ボウガンに変わったクロスボウの上を使用する。

珍しい点は、矢を消耗しない多様な魔法矢筒を持つという事だ。

クリティカル率を高める矢筒,持続ダメージを上げる矢筒,一回に多くのターゲットを攻撃出来る様にする

多重打撃用矢筒などが存在する。

ユールアーチャーはプルスキルも持っており、パーティー型モンスターたちの中から望むモンスターだけを引く事が出来るスキルを持っている。

また、増加射撃というスキルは、自身のヘイトをタンカーに移転させるスキルだ。

瞬間的に攻撃速度を極大化して、とんでもない速度で弓を射る速射スキルと、近接した時ノックバックさせるスキル、矢を射ってノックバックさせて距離を維持するスキルなどがある。

チャネリングを維持する間、扇形方向に続けて矢を発射する広域攻撃スキルもあり、サンダーホークを飛ばしてターゲット地域に強力な広域攻撃を加える事も出来る。

既存弓系列の職業であるサジタリウス,ムーンライトセンティネル,ゴーストセンティネル,トリックスターが覚醒クエストを通じてユールアーチャーに目覚める事が出来る。


7.イースエンチャント

ドゥームクライヤー,ドミネイター,ハイエロファントのバフスキルを全て持っているだけで無く、スペクトラルダンサー,ソードミューズの歌舞スキルを統合、強化なオーラスキルを持っている。

他の覚醒クラスたちもキャラクターの能力値を向上させたり、対象を弱体化させるバフとデバフスキルを持っているが、基本となるバフは、イースエンチャントが全て担当する。

また、ドミネイターのロマンだった範囲デバフスキルを使用して、敵を弱かさせる事が出来る。

オーラは 攻撃型,防御型,移動型 に分ける事ができ、オーラはパーティーで 1つだけ適用される。

即ち、パーティーにイースエンチャントが二人いても、一つのオーラだけが適用される事になる。

イースエンチャントはまた、ジュディケーターが持っているバフの様に、戦闘時瞬間的に火力を極大化するなどのポプを使用して、パーティープレイのテンションを調節する役割をしたりする。

また、イースエンチャントは二刀流を使用して(鈍器も使用)、突進スキルを持つ様になる予定だ。

つまり、補助ダメージディーラーの役割も遂行出来るという意味だ。

これ以外にも、危機的状況時、パーティー員を他の姿に変異させて素早く脱出出来る様に助けるスキルと、

多数の敵を豚などに変異させて、パーティーを保護する範囲変異スキルを持っている。

既存エンチャント系列職業であるハイエロファント,ドゥームクライヤー,ドミネーターの他にソードミューズ,スペクトラルダンサー,ジュディケーターが、覚醒クエストを通じてイースエンチャントに目覚める事が出来る。


8.エオルヒーラー

エオルヒーラーは、パーティー員の HP を回復させるパーティー支援型職業だ。

瞬間的に魔法詠唱速度を増加させて、素早くヒールを使い、パーティーを回復させる事が出来る。

一人でパーティー員の体力を回復させる事が大変な事に備えて、安全地域スキルと生命の木スキル、生命の妖精スキルを持っている。

安全地域スキルは、特定地域を安全地域として設定し、防壁を作って、該当地域にはモンスターが迫れない様にする。

もしモンスターが中にいる場合、枠外に追い出す事も出来る。

次に、生命の木に対して調べよう。

生命の木が召還されたゾーンに立つと、各種デバフが自動的に解除され、ヒールを受ける。

また、エオルヒーラー自らが危険な時は、生命の木がある位置に瞬間移動する事も出来る。

エオルヒーラーは、パーティー員にアガシオン形態の生命の妖精を付ける事が出来る。

これは対象に常に自動でヒールを与える効果となる。

現在は一人だけに使用出来る事になっているが、もし一つの生命の妖精でパーティーヒールが難しいと判断されれば、今後その数を増やしていくと話した。

珍しいスキルでは、メズスキルの持続時間を初期化させるスキルを持っている。

ターゲットがスタンなど、持続時間を持つスキルでメズ状態になり、持続時間が終わる頃、該当スキルを使えば、持続時間がまた初期化されるというスキルだ。

パーティープレイをする時、このスキルをよく使用すれば、非常に安定的で、安全な狩りを続けていく事が出来る様になるだろう。

また、「ルーミー」 と呼ばれる光の化身を召還して、魔法を使って戦闘を助ける事が出来る。

ただ、ルーミーはパーティー狩り時に召還した場合、パーティー員が受けるヒール量が減少する為、徹底的にソロプレイ用になるだろう。

既存ヒーラー系列の職業であるカーディナル,エヴァスセイント,シリエンセイントが覚醒クエストを通じてエオルヒーラーに目覚める事が出来る。


近接ウォリアー

近接ローグ

WIZ

遠距離ローグ

召喚

エンチャ

ヒーラー

ってな具合に振り分けられる訳だ。やっぱり踊歌はエンチャターですかそうですか。今さら突進スキルをわざわざ記載するところを見ると残念な感じがしてなりません。

それになに?モンスを豚に変えるとか何その究極スキル。

オーラ1種しか使えないって・・・攻撃・防御・移動に全てのスキルを集約させるつもりかいな。

そして近接ウォリアーの「武器」の概念を打ち破る「武器なら何でも装備できるんだよ」ってのはマスタリー無視なのかどうなのか気になる処です。

え、って事はダンサーだと魔法武器やローブも用意しなきゃならないの。物理武器と重装備しかないよ!UNKO!

そして近接ローグの無双さがびびる。ハイド中に攻撃でき、分身はどっかの宝石レイドのように実態と分身と区別を付けるには与ダメ見るしかないとか・・・。


ヒーラーは妖精と木を召喚したら離席でOK!!


その一環で、「職業別バランスを合わせる事」,「疎外を受ける職業を無くす事」 という二つをはっきりと約束すると言及した。


バランシングは大切だとは思いますが、疎外感を受ける職を無くすってのはわからん。複数職種がある段階で不遇職が生まれるのは必然的な訳で、そういうのがあるから楽しいんじゃ・・・。社会主義的な発想はやめておくれ。


これを解決する為に、破滅の女神アップデートからはパーティーの規模が7人に縮少される。

これは、覚醒以後レベル台だけで無く、1レベルから85レベルまで全て含まれる。

タンカー1,ディーラー3 ~4,エンチャント 1 ~ 3,ヒーラー 2 人構成から、タンカー1,ディーラー4,エンチャント 1,ヒーラー 1 に変更される。

(中略)

自動の代打システムの作動原理を説明すると、プレイヤーは接続と同時にパーティーマッチング待機状態となる。

(もちろんオプションを通じて自動でマッチング待機を消す事も出来る)

先にマッチングシステムが自動でパーティーマッチング待機状態であるキャラクターの職業とレベルを把握する。

進行中のパーティーから抜けるプレイヤーが出る時に代打申請を押せば、マッチング待機中のプレイヤーの中から該当クラスの役割と、レベルに合うプレイヤーに招待申請が行きこれを受諾する場合、該当パーティーがある所まで自動で移動させ、すぐパーティーに参加出来る様にするシステムだ。

ただし、自動代打システムは覚醒以後行ける狩り場とレベル台に限定して適用される。


憤死しそう。覚醒後の職でのPTは予想付かないけどLv85以下でも7人ってのはどうなの。

自動マッチングシステムとか利用する人いるのかしら・・・。狩りしにインしないようなエルメーテとかどうなの!そもそも4次職になれそうもない子だけど!


・デュアルクラス

既に公開された情報で解っているが、覚醒以後99までレベル制限が解けるのは、メイン職業だけで無く、3個のサブクラスの中から選択した一つの職業も含まれる。

これをデュアルクラスと称して、デュアルクラスはサブ認証スキルを掛けたクラスと同じ様に適用を受ける事が出来る。

デュアルクラス間の変換は一定時間のディレイがあるが、ボタンクリックだけで何処でも可能だ。

ここで言う一定時間は、今後のバランシング過程で変更される可能性があるが、現在は 2 ~ 3回の戦闘が行われる程度(およそ 5 ~ 10分程度)だと言う。

また、デュアルクラス変換時、現在のサブクラス変身と同じく、変身と同時に掛かっているバフスキルは全て消えるので、徹底的にパーティープレイの為のスキルになるだと言う。

即ち、バッファー系列クラスで自分にバフを回してウォーリアー系列クラスに変身して狩るのは不可能だ。

ただ、パーティー員でバフを回して、ディーラーやタンカー,ヒーラーに変更してプレイする事は、論議中であるという。


んーとーこれってメイン職のサブ認証スキルでレベル制限解除する職種が決まるんじゃ。そもそもバッファー系クラスはバッファーのままでいろとかってどうなの。

バッファー*2でもイイってことか。


カマエル種族のキャラクターが覚醒する様になれば、ギルティッド ボディに限られた 防具着用制限が解除され、ローブと重装備が装備出来る様になる。

また、サブクラス変身後、覚醒を通じてオークのシーゲルナイト,ドワーフのペオウィザードなど、通常ではなれない覚醒も可能になる。


イミガワカラナイ。

ミンナ、ジューキレバイイヨ。


追加で、覚醒をした職業たちは、移動においてもう一つの特典を受ける事が出来る。

地形を無視する移動方式で、内部的には 「近道」 と呼んでいる。

これはフィールド全体を対象にする筈であり、村外フィールドから村内部の特定地点まで、何回かの素早い跳躍を通じて移動したり、傲慢の搭の場合、搭の外部をジャンプで飛び移って、望む層まで移動したりするなどの移動方法がある。


ぴょんぴょんと飛び回るPCが・・・。ギランであんだけ落ちるくせにそんなことしたら戦争なんてできやしないだろう。


ちょっと脳汁が沸いてきた。

少し休もう。


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なんだかな~ by阿藤 海
2011/02/01(火) 09:52:08 | URL | edit
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2011/02/02(水) 11:32:17 | URL | edit
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2011/02/04(金) 02:53:51 | URL | edit
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