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2010
0809
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ドラゴンヌ登場

日曜は相変わらず「そこまで言って委員会」を見ながら転寝することが至上の楽しみなんだが、保守再生についての話題がありましたね。

保守本流と言うと現在ではほぼ形骸化してるのかな。小泉政権化で派閥の垣根が随分と低くなって本流・傍流の色分けが薄まったようです。

保守本流

吉田茂が率いた旧自由党系の流れを汲み、池田勇人、佐藤栄作など官僚出身者(いわゆる吉田学校)を中心とした勢力を指しており、1955年に保守合同によって自由民主党に合流した鳩山一郎、岸信介、河野一郎などを中心とする旧改進党・日本民主党のどちらかといえば党人派を中心とする系統に対立して用いられた。

政策的には吉田茂の主導した軽軍備、日米安保体制を基軸とし、国際貿易を通じた経済成長などに特色があり、戦後日本の進路を大枠において確定させたということができる。

自由民主党においては、池田勇人が池田派(宏池会)、佐藤栄作が佐藤派(周山会)を形成し、佐藤派は佐藤後継をめぐる田中角栄と福田赳夫との激しい総裁選を田中が制した結果、田中派(木曜クラブ、のちに竹下派(経世会))となった。田中内閣以降、1990年代までこの2派がほぼ一貫して主流となって政権を構成した。大平、鈴木、竹下、宮沢、橋本、小渕内閣は両派の領袖が総裁となり、三木、中曽根、海部内閣では両派が中間派閥を支持した例である。これに対して福田は、「十日会」と「党風刷新連盟」、のち「紀尾井会」に分裂した岸派を糾合して福田派(清和会)を形成、ハト派的な主流派に対して憲法改正などタカ派的政策を掲げて対抗し、中曽根派、三木派など中間派を交えて、激しい抗争を数次にわたって繰り広げた。

2009年現在では保守傍流の流れを汲む清和政策研究会(町村派)が党内第1派閥となり、森派(現:町村派)出身である小泉純一郎首相の長期政権の影響もあり、自民党内において本流・傍流の色分けはほとんど無意味であり、もはや保守本流という言葉は実体を伴わない死語と化している。平成研究会の復権や、宏池会系の統合(大宏池会構想)に向けて気勢を上げる合言葉として思い出したように持ち出される程度である。

一般的に保守本流と言うと平成研究会(額賀派)、宏池会 (古賀派)、為公会(麻生派)のようです。

自由民主党ってのは自由党(吉田茂)と日本民主党(鳩山一郎)の合併によって生まれた政党で、自由党が所謂保守本流、日本民主党が保守傍流です。

自由民主党

1955年の保守合同により、自由党と日本民主党が合同して成立。現行憲法(日本国憲法)の改正を目指した。戦前の二大政党たる立憲民政党・立憲政友会の流れを汲み、戦後の一時期を除いて結党以来ほぼ一貫して議会で多数を占め、政権与党の立場にあった。

まぁ保守再生と言っても平成研究会の復権や、宏池会系の統合とかでなく本当に日本の事を思う正しい保守って事なんでしょう。政治家には日本と言う国を軸によりよい国を作って行こうとして欲しいものです。

そういえば保守本流と言えばオザワンは竹下派の出身、鳩ポッポとジャスコ岡田は旧田中派出身なんでイライラ管は「今や民主党が保守本流である」と言ってるそうです。まー今の自民党じゃ余り期待が持てないかも。


なんかそこまで言って委員会見てると自分が習ってきた歴史が曖昧模糊としか教えられてなかったなーと実感しますね。



リネ2は要塞戦の合間に何をして遊ぶか、というゲームにすり替わってるね(盟主談)。

アンタラスイベントってのに行ってみました。

DV入口で何やらFSの人が来て「死んだら自己責任ね」と言われ、突然アンタラスの子分どもが沸き。攻撃してこないんで死なないじゃん、と思いつつ何匹か倒すとDVCまで移動とか。DVCまで行くとアンタラスが沸いてビビる。アンタラスは攻撃をその身に受けながらDV入口へ移動を開始。たぶんギランに向かってるんだなと思いつつ、元来た道をアンタラスを追いつつ攻撃しながら移動。DV入口を通過してギラン手前で倒す事がに成功、と言うよりそこらへんで倒せるようにアンタラスのHPを調整しながらって感じでしたね。

で、倒すとバイタ維持2時間のエンチャが貰える、とゆーイベントでした。


戦争の準備してると幻想で珍獣を発見。


ドwwwwwラwwwwwゴwwwwwwンwwwwwwヌwwwwww


1年3ヶ月ぶりのインだそうです。

浦島太郎な気分とぼやいてました。まだ忙しいようで本格復帰は難しいと申しておりましたんで次にインしてきたらうちのクランに拉致してやろうと思います。



さて、戦争の方は前半戦は対炎連合とでグル城で本戦、オーレン城で転戦でした。結果は両城とも防衛。炎連合は転戦するにしても数が少なかったようです。

後半戦はディオン城攻城(本戦)、インナドリル城防衛(転戦)でした。CC連合と炎連合との三つ巴。結果は両城とも攻城防衛に成功し連合では4城所有となりました。

前半は転戦が多かったなー。戦場にずっと留まれたんで個人名声うまーですがっ。

後半戦は中々面白かった。ダメージが少なくなった分、タゲ合わせて集中砲火が一番効きますね。その点、CC連合はそういうのが一番徹底してた連合なんで怖かったですねー。

最後は何と言ってもダンサー職の醍醐味の刻印台での刻印潰し。見事辿りついて石化が決まった時が一番の快感っ。


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