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2009
0310
Tue
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ぴかちょー

ネズミといえばミッキーマウスなんですが、日本産のネズミキャラといえばピカチュー(電気鼠)ですね。

英国のObsidian Designはラテックスとゴムを駆使したラバーコスチュームのデザインを発表しました。

その愛くるしいデザインに海外サイトDestructoidでは戦々恐々だそうです。



Pikachoo - ピカチョー


着用の際には空気で膨らませることが必要。「ピカチョー」の口から外を見ることができるとのことです。女性用の「ミス・ピカチョー」も用意されています。

そしてそのキュートな尻尾からは当然電気が放電されることなく硬いままです。

無駄にガタイがいいのが大英帝国の意地ですか。










Doraimon - ドライモン


青いネコ風デザインのコスチューム。

中身は大山のぶ代さんとは縁もゆかりもない。四次元ポケットからはタケノコが生えてくるかもしれない。

女性用の「ミス・ドライモン」は無いので安心です。

このコスチュームを装着する前には必ずトイレ(特に大)や食事を済ませておくことが肝要です。














Astro kid - アストロ・キッド


10万馬力風でASTROBOYとは無縁。

顔つきがキューピーに似てるかもしれないが、どうでもいいことである。

善悪を区別がつかない電子頭脳。1、ないし最大3ヶ国語を話せる人口声帯を持つ。

足のジェットエンジンで時速3kmで走行可能。

お尻からは危険を考慮しマシンガンは出ないように改良され、代わりに排せつ物が出る。












放課後電磁波倶楽部(S極N極)


現在では生放送は勿論、オンエアも怪しいキャラクター。

磁力により地球に平和と正義をもたらすために、常に激しい動きをみせ、そのため股間にモザイクが付きまとう。

今田耕司と東野幸治の伝説的コントとして世に知られているが、この勇士はDVDでしか見られない。

そこの君、急いでTSUTAYAに行くんだ。








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