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2014
0403
Thu
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邪悪性とは

邪悪性とは、自分自身の病める自我の統合性を防衛し保持するために、他人の精神的成長を破壊する力を振るうことである。

~「平気でうそをつく人たち」M・スコット・ペック

邪悪性は「病気」である、と説いた本。

その邪悪性は故意、と言うよりむしろ無意識下で行われる事が圧倒的。

所謂、犯罪者とは一線を画しており、隣近所に住んでいる普通の人々が対象となっている。

本著書はキリスト教徒である作者の視点から語られており、宗教に対する不可解さはあるものの、概ね同意できる内容であり、人との関わりに非常に参考になる。

2014
0311
Tue
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国家間の戦争、という事象が起こるシステム

戦争という大量殺人が起こる、或いは起こさせるシステム。

敵が人種的に異なり、言語も宗教もイデオロギーも違うとなれば心理的距離は遠くなり、それだけ殺しやすくなる。

そもそも平時からすでに他民族との心理的距離をとっている人間、つまり自らが所属する民族集団の優位性を信じ、他民族を劣等と感じている人間は、戦時においてはたやすく殺人者へと変貌する。

~中略~

さらに戦う相手が論理的にも劣った、鬼畜に等しい連中だと徹底的に教え込めば、正義のための殺戮が開始される。

こうした洗脳教育は、あらゆる戦争で、あるいは平時にも、伝統的に行われてきた。

敵国人にジャップやディンクなどといった蔑称をつけるのが、その第一歩である。

※ジャップ:日本人 ディンク:ベトナム人

~『ジェノサイド』高野和明

心理的に相手との距離感があれば傷つけやすい、というのは納得。

親しい話では同じ高校というコミュニティにいる学生に対してある程度の親近感を持つのに対して、他校の学生に対しては敵愾心を持ちやすい、という事かな。

戦闘の最前線で発砲をためらう兵士も、敵を直接見ることのできない遠距離にいるだけで、より破壊力のある攻撃手段-迫撃砲の発射や艦砲射撃、航空機からの爆撃など-を躊躇なく使えるようになる。

~中略~

「殺戮兵器の開発は、敵をいかに遠ざけ、より簡単に大量の犠牲者を出すかに主眼を置かれてきた。素手で殴り殺すよりも刃物を、さらには銃器を、砲弾を、爆撃機を、果ては核弾頭を積んだ大陸間弾道ミサイルを、だ。」

~『ジェノサイド』高野和明

物理的距離感も相手を攻撃する気勢を助長する。

 

また、この過程において一人だけでなく多数-艦砲射撃であれば観測する、砲弾を運ぶ、詰める、発射を指示する、点火する、というように手順が多くなれば-罪悪感もまた分散される、というった心理的軽減もある。

人としての想像力が如何に重要か、ということがわかる。

戦争当事者の中で、最も残忍な意思を持つ人間、つまり戦争開始を決定する最高権力者ほど、敵からの心理的・物理的距離が離れた位置に置かれているということである。

~中略~

殺人にまつわる精神的負荷をほとんど被らない環境にいるからこそ、生来の残虐性を解き放つことができるのだ。

~『ジェノサイド』高野和明

このジェノサイドでは国家最高権力者が不幸にも想像力が貧困で安易に戦争を起こしてしまう、という事を描いている。

この真逆の性質を持つ国家最高権力者を描いているのが、沈黙の艦隊に登場するアメリカ合衆国大統領かな。

2014
0311
Tue
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時間スケールの表現

この報告書においては、天文学的・地質学的な時間スケールの絶滅要因については言及しない。

~『ジェノサイド』高野和明

この小説に登場するハイズマン・レポートの冒頭部分。

研究者によっては数十万年や数千万年という時間スケールでの研究が必要でも、世俗的な人々には無関係である、という事ですね。

2014
0311
Tue
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「寡ければ則ち必ず争う」

荀子の一節。

我々は『複雑な全体をとっさに把握する』のができないのと同様に、『無限に発達した道徳意識』を保有してはいない。

それは理性の問題ではなく、生物としての習性なのだ。

食欲と性欲の充ち足りた人間だけが世界平和を口にする。

しかし、一度飢餓状態に直面すれば、隠されていたい本性が即座に露呈する。

~『ジェノサイド』高野和明

2014
0311
Tue
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獣欲と資本主義

社会生活の中に見られるあらゆる競争の原動力は、たった二つの欲望に還元されるようだ。

食欲と性欲だ。

他人より多く食べ、あるいは貯め込み、より魅力的な異性を獲得するために、人間は他者を貶め、蹴落とそうとする。

獣性を保持した人間ほど、恫喝や謀略とといった手段を用いて、組織と名付けられた群れのボスにのし上がろうとする。

~『ジェノサイド』高野和明

獣の生来持つ性格をそのまま人間に当てはめています。

賛否両論あるでしょうが、ある側面では正論かな、と。

資本主義が保障する自由競争は、こうした暴力性を経済活動のエネルギーへすり替える巧妙なシステムなのだ。

法で規制し、福祉国家を目指さない限り、資本主義が内包する獣欲を抑え込むことはできない。

~『ジェノサイド』高野和明

まあ、巧妙なシステムのお陰で絶滅の危機に貧していないのかしれませんね。

2013
1122
Fri
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勝頼デッキ

秘伝はやはり秘伝だったんです。

秘伝の射法は目下6連敗中。

いらいらして無駄にニャオみくじ・祭を引きまくってしまった・・・。

19回も引いたのに・・・。

勿論、極は皆無。

稀・しニャ右近×2枚 兵貴神速。大将縛りで全体伏兵&移動力アップ。移植先ないな。

稀・上杉かげキャッツ

稀・石田みつニャり 大一大万大吉。防御・徳アップバフ!参戦機会の減った稀上杉に移植したいな。

稀・シャムづ義久 ぼっけもん(術攻撃・奥義発動率ダウン)。地味にいいかも。

稀・さニャだ信之 信濃の獅子・・・術攻撃ダウン?うーん。

稀・たちばニャ宗茂 剛勇鎮西一勝頼デッキに入れよう!!

うーん。嬉しかったのは稀・たちばニャ宗茂くらいか。

育成中の勝頼ですが、陣形も未だ定まらず。甲斐の黒駒の発動アップする陣形は何だろうなぁ。

騎馬隊はやはり速力でしょ!って事でデッキ案。

 

20131122_00

 

五輪奥義はさておいて。

甲州流兵法の発動が良い配置がわからないのです。

 

次の案はコレ。

 

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甲斐の黒駒で策アップ → 遁術でヒャッホー!なデッキ。

火力がいまいちのような・・・?

 

で、最後はコレ。

 

20131122_02

 

今回引いたたちばニャ宗茂剛勇鎮西一ヒャッホーデッキ。

どれが強いのか試してみよー。

2013
1114
Thu
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「信長の野望」30周年秋の陣!

ニャンの日は10%OFFセールだったんすね。

出張で居なかった(涙目)

 

売れたわけだっ。

 

20131111_01

 

あれ、10%OFFじゃない日に売れてるっ。

ニャポが増えたからホクホク。

 

城井さんの秘伝伝授は5連敗で大惨敗なのでおとなしく城井さん育成に切り替え中。

 

「信長の野望」30周年秋の陣がきましたね!

特別報酬は・・・

 

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コスト2.5の鉄砲秀吉。

特技が中々の魅力。大将特技ですが、誰につけるべきか?

それより課題をナントカクリアしなければ。

 

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2013
1111
Mon
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世界的企業サムスン-日本を追い詰めた企業の限界

週刊ダイヤモンドに面白記事が掲載されてましたね。

サムスン電子の十八番商法である二番手商法。

(韓国では十八番の起源が日本だと知って愕然としたらしいですね。)

徹底した二番手商法は見事?で中期的利益を産むんでしょうが、行く末に袋小路である事は周知。

まぁ中途半端な二番手商法でなかった事が韓国最大企業への成長と繋がったんでしょ。

アップルなど新たなモノを生み出す企業に対して勢いで買収するか叩き潰すかしなけりゃ勝てません。

 

「自ら生み出さず二番手技術で利益徹底追求する」という企業風土が、韓国に及ぼした影響はノーベル賞が取れない理由の一因。

 

◆独占公開!サムスンが呑み込んだ日本の技術

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■ある有名エンジニアが突然、姿を消してしまった──。
「まるで“神隠し”のように姿を消してしまった」──。
2012年春、ハイテク業界で働く関係者たちの間で、ある有名エンジニアの退社が話題になった。
それはキヤノンの開発センター室長を歴任した男で、デジタルカメラの“絵づくり”のノウハウが詰まった半導体を担当していることで知られていた。
保有特許も数十個に及び、経歴書には「画像処理装置」「映像装置」「電子カメラ」などの文言が並ぶ。
調査を依頼されて、足跡を追いかけた人材会社の関係者は語る。
「サムスンにヘッドハントされたとみていますが、決定的な証拠がつかめずに困っています。韓国語名で働いている可能性もある……」
サムスンは日本人技術者を引き抜いたこと自体を隠すために、時として韓国語の通り名と名刺を渡して雇用することがあるのは、よく知られた話だ。
「サムスンへの転職が自分の出身企業にどうしても知られてはまずい場合の方法です。
他にも故郷や地元のコミュニティの目が気になり勤め先を隠したい人もいます」(ソニー出身の元サムスン社員)
声をかけてくるタイミングも絶妙だ。
冬のボーナスが支給された後の12月や、人事異動が発令される春などを狙って、職場環境などに悩みがある人材をピンポイントで狙ってくるという。

「サムスンの人事は社内の各部門にいつも顔を出して、弱い部分を聞いて回っています」(サムスンの元日本人顧問)。
そのため、現場目線の的確な人材に声をかけられるのだ。
トップ級の人材は5年、10年と待ち続けている例もある。
サムスンへと渡った日本人技術者たちは多くを語らない。
日本の技術をキャッチアップして日本企業を壊滅させてきた競合メーカーなのだから、それも無理はない。
しかし、本誌は今回そのタブーを破り、今まで謎に包まれていたサムスンの日本人技術者たちに迫る独自調査を敢行した。
日本人が出願したサムスンのエレクトロニクス関連特許を1つずつ点数化し、技術者ごとに合計。
さらに、技術者の過去の特許出願先から出身企業を割り出し、どの出身企業のどの専門分野の日本人が、サムスンにとって価値のある特許を出してきたのかを分析した。
それをトップ30までランキングにしたものを、『週刊ダイヤモンド』11月16日号に掲載した。
ここではその一部をお見せしよう(本誌読者限定サイト『デイリーダイヤモンド』では、トップ50までの完全版を公開中)。
出身企業として日本の電機メーカーが多く名を連ねるが、旧三洋電機も合わせると、パナソニック出身者が6人と最も多い。
次に多いのがキヤノン、NEC、コニカミノルタで3人ずつだ。
一方、技術者の専門分野も多岐にわたるが、デジタルカメラが6人と最多。
まだ日本がサムスンに勝っているといわれる数少ない分野の1つ、光学分野がトップというのは非常に興味深い結果だ。


週刊ダイヤモンド 2013年11月11日

デジカメ技術者たちのサムスンでの特許出願期間を見ると、最近も出願している人がほとんどのため、今もサムスンに在籍している可能性が高い。
日本をキャッチアップするために、近年重点的に人材獲得に力を入れてきた結果が表れたのかもしれない。
さらに直近で言うと、「サムスンはジェスチャーなどのユーザーインターフェース分野に注力している」(知的財産アナリストの武藤謙次郎氏)という。
■買収される社員 300万円で内部資料が流出
日本人技術者がサムスンへと流出してしまうことは、二重の意味で日本企業に打撃を与えてきた。
1つは当然、技術者自身と日本企業の知識やノウハウがサムスンの手に渡ることだが、さらに深刻な事態が発生している。
「サムスンへ転職する日本人の中には、“お土産”をどっさり持って韓国へ渡っている人もいます」
あるサムスン日本人技術者は、そう暴露する。
決して日本人同士で打ち明けたりはしないが、サムスンで生き残るための切り札として、辞める際に勤めていた日本企業の内部資料を持ち出しているというのだ。
もちろん、これは見つかれば即アウトの違反行為だ。
しかし、最近日本の家電メーカーからサムスンに転職してきた複数の技術者たちによれば、いまだに「内部資料をハードディスクに丸ごとコピーして、いとも簡単に持ち出せてしまう」状況なのだという。
そんなセキュリティの甘さだから、サムスンへの転職者以外からも機密情報が漏れ出している。
ある人物は、部外者にもかかわらず日本を代表する家電メーカーの内部資料を入手することに成功したという。
その方法とは、「1ドキュメントいくらという交渉で、社員を買収して持ち出させる」という禁断の手だ。
「蛇の道は蛇。見極めが難しいが、絶対に会社へ通報しないと思われる、モラルが低そうな社員を見つけて声をかける」のだと声を潜める。
そのときは300万円ほどの報酬で、まとまった内部資料を手に入れたという。
最終的に、その資料はサムスンの手に渡ったのだ。
■経営者たちのマネジメント不足 日本企業は情報管理が緩過ぎる
転職者、社員の倫理観が問われる問題ではあるが、経営者たちのマネジメント不足が情報流出を招いている側面も否定できない。「日本企業は技術者への評価が低過ぎる」。
これはサムスンに渡った技術者はもちろん、日本企業からも聞こえてくる不満の声だ。
サムスンはその間隙を縫ってヘッドハントを仕掛けてくる。
また、「サムスンの情報管理が厳しいというが、日本企業が緩過ぎる」(サムスン技術者)という指摘も多く見受けられる。
貢献度に応じた適切な技術者の評価と、情報管理の問題。
これらの情報流出リスクをコントロールしなくては、サムスンに手の内をさらけ出したまま戦うことになってしまう。
そして、残念ながら多くの日本企業が今まさにその状況だ。
現状ではサムスンとまともに勝負することすら、おぼつかない。
■韓国のGDPの2割を超える存在 過去最高益の裏にある「限界」
『週刊ダイヤモンド』11月16日号では、韓国サムスンを特集しました。
サムスングループは、エレクトロニクスメーカーのサムスン電子、電子部品を製造するサムスン電機、2次電池を製造するサムスンSDIの他、造船や建設、石油化学に加え、生命保険会社のサムスン生命や証券など金融業も併せ持つ、韓国最大の財閥企業です。
グループ売上高は約30兆円で、これはなんと韓国のGDPの2割を超える規模です。
特にスマートフォン「ギャラクシー」などで知られるサムスン電子は、売上高20兆円を誇るグループの中核企業。
スマホのシェアではアップルを抜いて世界トップに立っています。
スマホ以外にも、薄型テレビや半導体などで、日本メーカーを中心とする名だたる競合を打ち破ってきました。

その手法は、徹底した“二番手商法”というべきものです。
日本企業が得意としていた半導体や液晶パネル、テレビなど家電製品を分解・解析し、要素技術を明らかにする「リバース・エンジニアリング」や、合弁会社の設立や技術者の引き抜きなどの“技術移転”によって、さまざまなかたちでライバルを丸裸にし、次々に世界1位の座を奪っていったのです。
冒頭で紹介した記事のように、情報力の点でも、目的達成に向けた執念の点でも、日本メーカーは完敗です。
特集では、現役サムスンマンの覆面座談会なども敢行し、知られざるサムスンの“真の姿”をあぶり出しました。
サムスン電子の第3四半期の営業利益は、過去最高の約9600億円となりました。
世界のエレクトロニクス産業のトップに立ち、我が世の春を満喫しているように見えます。
しかし、その隆盛の裏側で、難問に直面しているのも事実です。
1つは外部環境の変化。
サムスン電子の売上高の7割を占め、アップルさえ超えるほどの存在となったスマホですが、すでに市場は飽和に向かっており、この先の成長は大きく疑問視されています。
何より、これまで徹底した二番手商法で急成長を遂げてきたサムスンが、逆に追われる立場になり、今後は自らが新しい道を切り開いていく存在となったことで、その戦略には大きな転機が訪れています。
■“相続税”回避で分離・分割も 創業家の世襲問題という懸念要因
そしてもう1つ、グループ内部の懸念要因としては、この巨大グループを支配する創業家の世襲問題があります。
創業家2代目の李健熙会長は、長男の在鎔氏への世襲を考えているようですが、資産総額約30兆円という巨大なグループを息子に託すには、莫大な“相続税”が必要になります。
その額は「1兆~2兆円」とも言われ、それに伴ってグループの分離・分割という事態も起こりうる状況です。
また韓国内では、サムスンとその創業家のあまりの1人勝ち状態に、不満も渦巻いています。
にもかかわらず、特集ではサムスンの半導体工場で起きた白血病被害に関する事件を詳しく取り上げましたが、韓国内ではメディア企業をも保有するサムスンに関して、表立った批判はできない環境があります。そんな実態も明らかにしました。
とにかく韓国のみならず、米国にまで及んだ地道な現場取材を通じて、過去最高益の裏側に横たわるサムスンの経営課題に徹底的に迫りました。

サムスンは得た利益で新たな技術を開発するか、開発できる企業を買収するかが鍵。

日本は技術者軽視を反省し、狭い国土と高い人件費というデメリットを補って余りある技術者育成が鍵。

2013
1109
Sat
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ねこ場所一日目

ねこ場所一日目の結果。

 

20131109_03

 

当然、兵糧追加ナシで微妙武将「あミャーゴ勝久」げっと!

倉庫の肥やしじゃー!

2013
1109
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「メニュー表示と異なった食材」を使用した一覧

偽装先を書いていこうと思ったら量が多すぎてワロタ。

 

1.ホテル業界

阪急阪神ホテルズ pdf

ヒルトンホテル

プリンスホテル pdf

JR東日本グループのホテル

オークラ pdf pdf

東武ホテルマネジメント HP

日本ビューホテル pdf pdf pdf

ホテル札幌ガーデンパレス pdf

城山観光ホテル pdf

小田急 pdf

JALホテルズ pdf

札幌アスペンホテル HP

名古屋鉄道グループ

オークスカナルパークホテル富山

ホテル白萩 pdf

レオパレス21 HP

高山グリーンホテル

ホテルグランヴェール岐山(公立学校共済組合)

ホテルニューグランド

ハイアットリージェンシー pdf

相鉄ホテル pdf

奥飛騨観光開発 pdf

岐阜グランドホテル pdf

神戸メリケンパークオリエンタルホテル

ザ・リッツ・カールトン大阪(阪神ホテルシステムズ)

ホテルセントヒル長崎

ホテルウェルビューかごしま

かんぽの宿(日本郵政)

東京ドームホテル

新潟グランドホテル

ホテルイタリア軒(新潟市)

 

2.デパート業界

大丸松坂屋百貨店

高島屋

近鉄百貨店

阪急百貨店

三越伊勢丹

そごう

小田急百貨店

東武百貨店

井筒屋(北九州)

鶴屋百貨店(熊本市)

水戸京成百貨店(水戸市)

うすい百貨店(郡山市)

 

3.レストラン・旅館・他

不二家レストラン

奈良万葉若草の宿三笠(近鉄旅館システムズ)

ヤマトニシキ

平安閣(式場)

中日本高速道路

 

とまぁ、枚挙に遑が無いわけでこれからもどんどん増えていくんでしょうね。

大手系列の店ばかりでなく、ローカルな会社でも頻発してるって事は常態化してた訳で。

最初は「同じくらいの値段だし、これくらいいいだろう」といった認識が悪化させた要因でしょうね。

 

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/false_menu/

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